- MSNムービー
- MSNエンタメアワード2008ムービー部門
- 最も泣けた部門
広告
皆さま、大変お待たせいたしました! 今年もMSNユーザーの皆さまの声を通して振り返る「MSNムービーアワード」の季節がやって来ました。期待の超大作から、サプライズをもたらしたダークホースまで、数々の話題作がしのぎを削った2008年の映画界。感動、感涙、そしてガッカリ!? 意外なアワード結果に注目です。
<アンケート募集期間> 2008年10月21日〜11月4日
2008年も映画業界は“泣けるブーム”が健在。その是非はともかくランキングには観客の涙を誘った秀作が勢ぞろいした。特に2008年、最もサプライズな旋風を巻き起こした『おくりびと』は、日本人の死生観を改めて問い直すだけでなく、海外での高評価からも分かるようにとても普遍的なテーマをじっくり描いた点が観客の胸を打った。また涙をエンターテインメントに昇華させるというスゴ技を見せつけた『パコと魔法の絵本』も2008年を代表する一作だ。『クライマーズ・ハイ』『ダークナイト』といった男たちのエネルギッシュで濃厚なヒューマンドラマが泣ける映画として評価された点も非常に興味深い。こちらのランキングも、上位10作のうち8作を占める邦画の強さが際立つ。
10位以下 39.1%
総投票数 1508票
- MSNムービー
- MSNエンタメアワード2008ムービー部門
- 最も泣けた部門


「おくりびと」

「パコと魔法の絵本」
「P.S. アイラヴユー」